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佐藤

赤い扉の店の女性とは

スタッフブログ:2026年06月13日 07:07の投稿「赤い扉の店の女性とは」

お酒が飲むと吐くか寝るかだった僕が、最近お酒を飲まないと喋れない相手や場面が随分増えてしまいました。
随分目線が違う相手や場に、お酒の力を借りて、対応する。シークレットブーツを履いてるような感覚です。

同様に、ブログに対しても同じようになってきていて。
シラフで書けない。スッキリしないことがストレスでしかないので、誰かこのメカニズムを解説してくれないものでしょうか。。。

という中で、久々にシラフでブログを書きます。


先日、ブログを書こうと思ったのですがどうにもこうにもお題が浮かばず信頼するスタッフにお題を振りました。



時間もない、心に余裕がない、今年はGW連休も取らなかったし、身体もしんどいだろう。満身創痍で働く皆への気遣いです。

一番に返信が来たのが、田村。さすが、弟。さすが、3人の中の最年長。どれどれ...



ちゃう!

地元の歩道の横にコンクリートがあって、そこに穴があるんですけど、それって○○のためなんですって!
それが何を生み出す?誰が得して、誰が笑ってくれる...??

わがままかもしれないけど、そういうことじゃない!!


そして、2人目、3人目はこないままその日は終わりました。気遣いの押し売りはよくないですね。補足として言っておくと、その日はゲボでそうなくらい静かな営業でした。悲し。。。この手の事に割と慣れてきてしまったことが。

・違うことを優先した
・忘れてた
・田村への返信にびびってしまった。

「一発の弾丸で撃ち落とそうと思うなよ!」って話だと思いますが、、、


結局頼れるのは自分しかいないかと、Keepメモを見返しました。
随分昔のものなので、前にも言っていたらすいません。

それを基にブログを書こうとしたところで、呼ばれたのでお店に向かい、そこから2日が経っていますが。

そのタイミングでラインを返していた一人のキャストに先行ラインで送りました。



次回の面接からはしっかり聞こうと思います。

「あなたは勇気ある女性ですか?」

そんな女性たちを扱うボーイたちは、もちろんそれ以上の勇気がないと難しい。

だって、女は強くて怖いもの!偉大だもの!!


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